注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。

【無料開放中】システムトレード完全自動売買ソフト

  • 2009/12/31(木) 23:59:59

ドリームバイザーのFX&CFD取引

★システムトレード初心者から上級者まで対応するシステムトレード完全自動売買ソフト『FASTA』搭載。

★プログラム知識は一切不要。

★バックテストは必要項目をチェックするだけで実行。

★自分のオリジナルのトレードルールを検証可能。

★バックテストのパフォーマンス分析もワンタッチ。

★運用するシステムが決まればFASTAが注文執行、約定まで完全自動売買を実行。

★FASTAに関する入門や実戦向けコンテンツも充実。

★簡単操作で長期間データのバックテストが簡単に実行可能



全口座無料開放中


システムトレード

<>


       注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。

FX(外国為替証拠金取引)

  • 2009/12/29(火) 21:50:05

FX(外国為替証拠金取引)とは

FX取引
は、外国為替保証金(または外国為替証拠金)取引の略称であり、通貨ごとに定められた保証金(または証拠金)を証券会社等に預託しておこなう通貨の売買取引のことをいう。

売買の際は、証拠金にレバレッジをかけて取引できるため、FX取引で保有するポジションに有利に為替相場が変動すると、レバレッジ効果により大きく収益をあげることができる。一方、不利に相場が変動すると大きく損失を被る可能性もある。

たとえば、1米ドル100円のとき1万米ドルの買いを入れた場合、1米ドル110円の円安になったときに売ると、(110円−100円)×1万米ドル=10万円の収益を得ることができる。逆に1米ドル90円の円高のときに売ると、(90円−100円)×1万米ドル=−10万円となり、10万円の損失になる。このように、FX取引は元本の移動や交換は伴わず、一連の取引の売買損益だけを決済する差金取引となる。

またFX取引の決済期限は、通常の外国為替取引と異なり、反対売買により決済をしない限り、決済日が無期限にロールオーバーしていく(繰り延べられていく)という特徴がある。決済日がロールオーバーした期間分だけスワップ(金利差調整額)が発生するので、日本国内より金利の高い国の通貨を買い建てる場合、スワップ分の収益も受け取ることができる。

<>


       注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。

一建設の初値、公開価格同値2300円  

  • 2009/12/26(土) 00:00:00

一建設の初値、公開価格同値2300円  

公開価格と同じ2300円の初値を付けた。

寄り付き時点で41万7200株(約9.6億)の売買が成立した。


終値は初値(2300円)を14%上回る2630円だった。

本日の売買代金は84億円と、

ジャスダック市場の売買代金ランキングで首位。

朝方に公開価格と同じ2300円の初値を付け、

その後は公開価格を挟む展開が続いていた。

後場終盤にじり高歩調を強め、

一時は値幅制限の上限(ストップ高)水準の2700円まで上昇した。
 

本日1日の売買高は累計で354万8900株と

公開株数(500万株)の約7割にとどまったものの、

公募株を取得した投資家による利益確定売りを

こなしながら株価を切り上げた。


一建設は戸建て住宅分譲を手掛ける。

公募300万株、売り出し200万株(OA65万株を含む)

を実施している。

主幹事は三菱UFJ証券。


20091225一建設(3268) JQ1

<>


       注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。

ヤーマンの初値4200円 公開価格を13.5%上回る

  • 2009/12/25(金) 00:00:00

ヤーマンの初値4200円 公開価格を13.5%上回る

 本日、新規上場。買い気配で始まり、

 公募・売り出し(公開)価格(3700円)を

 13.5%上回る4200円で初値を付けた。

 初値を付けた時点で35万2900株(約14.8億)

 の売買が成立した。

 公募47万3000株、売り出し29万7000株

 (OA7万株を含む)を実施している。

 一時は4330円まで上昇したが、午後に入り売りが膨らみ、

 一時は値幅制限の下限(ストップ安)で公開価格

 と並ぶ3700円になった。

 前・後場合計した売買高は公開株数(77万株)の

 1.6倍となる125万3200株。

 家庭用美容健康機器を手掛ける。

 主幹事は三菱UFJ証券。


20091224ヤーマン(6630)JQ1

<>


       注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。

日本海洋掘削の初値5000円 公開価格を32%上回る

  • 2009/12/18(金) 00:00:00

日本海洋掘削の初値5000円 公開価格を32%上回る
本日、新規上場。買い気配で始まり、公募・売り出し(公開)価格(3800円)比32%高となる5000円で初値を付けた。初値を付けた時点で187万株(約93億)の売買が成立した。公募180万株、オーバーアロットメントによる追加売り出し20万株を実施している。その後も買いの勢いは続き、取引終了にかけて上げ幅を一段と拡大した。この日の高値は5580円で、公開価格比で47%、初値比でも約12%上回る水準だった。売買高は531万株と公開株数(200万株)の2.7倍に達した。
 同社は石油・天然ガスの探掘・開発に関する海洋掘削事業が主力で、次世代エネルギー資源と目される「燃える氷」とも呼ばれるメタンハイドレートの開発研究も手掛ける。主幹事は三菱UFJ証券

20091217日本海洋掘削(1606)

<>